最後に、好きなことをしたのは、いつですか。

この設計を知る
SCROLL

生存不安望まない働き方国境・制度による分断不透明な権力

既存制度を否定するのではなく、それだけに依存しない選択肢を増やす。

ひとつの世界。無数の自由。

自律組織 × 共通プロトコル

参加 / 離脱 / フォーク

JP / EN

公開設計 / Phase 0文書全体
  1. 01自由参加
  2. 02離脱可能性
  3. 03フォーク可能性
  4. 04透明性
  5. 05モジュール化
  6. 06腐敗耐性
  7. 07多重所属
  8. 08国家との非敵対
  9. 09強制ではなく利便性
  10. 10自由と平和の両立

平和は強制的な統一ではなく、協力インセンティブの設計によって実現する。

脅威(私たちが警戒するもの)

  • 権力集中
  • 監視化
  • 離脱可能性の喪失
  • 操作の永続化
  • 信用スコア独裁
  • 連合の中央支配

対策(私たちが設計する保護)

  • 離脱
  • フォーク
  • 異議申し立て
  • 意思決定ログ
  • 利益相反開示
  • 専門家レビュー
コミュニティのあいだに、協力が流れる。誰にも、永久権限を与えない。— Accepted

生活支援は依存を作るためではなく、選択肢を増やすためのもの。

食 / 住 / 通信 / 教育 / 健康支援

  • 匿名ニーズ集計
  • 透明な共同購入
  • 学習・通信支援
  • 相互扶助

設計は固定された完成物ではなく、歩きながら書き換えるもの。

  1. 0設計基盤
  2. 1初期組織
  3. 2モジュール実験
  4. 3組織連盟
  5. 4世界共通協力基盤
  6. 5国家機能の縮小

公開プロセス

  1. Issue
  2. Proposal
  3. Review
  4. Decision
  5. Fork

生きることが、好きなことを諦める理由にならない。

すべての人が、協力できるひとつの世界へ。